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会社案内
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| ● 社 名 |
株式会社アワジヤ |
| ● 所 在 地 |
大阪市浪速区難波中2丁目7−4 (地図)
TEL/(代)06-6696-2911 |
| ● 創 業 |
昭和22年10月 |
| ● 資 本 金 |
3,000万円 |
| ● 営 業 内 容 |
製菓原材料卸・家庭用製菓材料及び器具卸、小売、洋菓子製造販売 |
| ● 取 引 銀 行 |
三菱東京UFJ銀行阿倍野橋支店・三井住友銀行難波支店・みずほ銀行難波支店・南都銀行学園前支店・・静岡銀行大阪支店・横浜銀行善行支店 |
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組織図
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沿 革
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| 昭和22年10月 |
大阪市南区河原町1丁目1547番地において、前社長柴峠正夫が製菓材料卸商として、アワジヤ商店を創立。 |
| 昭和27年9月 |
株式会社アワジヤ商店に組織替えを行い、北海道から沖縄に至るまで業務を拡張する。 |
| 昭和38年4月 |
大阪市浪速区河原町2丁目1457番地に移転。 鉄筋コンクリート4階建、延べ600uの自社ビルとなる。 |
| 昭和41年4月 |
奈良市学園北1丁目(近鉄学園前)に菓子部(洋菓子のアスター)を新設。 |
| 昭和44年3月 |
家庭用菓子材料部のジャパンホームメイドケーキチェーン(Jhc)を新設。 |
| 昭和48年9月 |
会社の称号を株式会社アワジヤに改称する。 |
| 昭和49年1月 |
奈良市学園北1丁目に、アスター駅前店新設。 |
| 昭和50年5月 |
アビコ営業所を開設。 |
| 昭和55年11月 |
Jhc藤沢店を開設。 |
| 昭和61年8月 |
アビコ営業所より住吉営業所に移転。 総合管理センターを併設する。 |
| 昭和62年10月 |
現社長 柴峠隆士 就任 |
| 平成元年4月 |
奈良市押熊町にアスター平城店を洋菓子ロードサイド店のモデルショップとして新設。 |
| 平成4年1月 |
アスター本店改築。 喫茶併設の4階建ての大規模高級洋菓子店として再スタートする。 |
| 平成10年1月 |
Jhc事業部の事業拡大に伴い、Jhc関東本部を藤沢店から移転して新設の湘南台店に置く。 |
| 平成12年10月 |
アスター駅前店を、ラ・セゾン・ド・アスターとして改装。 一つの統一コンセプトのもと、新しい洋菓子店のあり方を模索する店舗として展開する。 |
| 平成18年9月 |
アワジヤ事業部及び、Jhc事業部の物流部門を統合し、物流の合理化を図る。 事業部制を廃止して、部門別集中管理機能を強化する。 |
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アワジヤ本部
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時代の流れと共に変化する、洋菓子のスタイル。その変化に、柔軟な対応ができるように…。
アワジヤでは、常に視野を広く持ち、これまで培ってきた経験をプラスして、新しいお菓子の材料やショップ経営のノウハウの研究、開発、Jhcチェーン店販売協力店へのサポート等を行っています。 |
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Jhc事業部
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愛情をたっぷり含んだ、ホームメイドのお菓子。今や家庭でのお菓子作りは、一般的なものとなっています。Jhcでは、豊富な材料の販売とお菓子作りの基礎講習を基本に、あらゆる角度から家庭でのお菓子作りのお手伝いを行っています。 |
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パティシエール・アスター
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製菓材料卸商社である母体を活かし、厳選された材料と技術で商品作りを行っている高級洋菓子店アスター。他の部門とスクラムを組み、お客様に【おいしい】と喜ばれるものを提供できるよう、日々新しいものへ目を向け、チャレンジしています。 |
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