本場フランスでお勧めの道具や材料を使って、フランスのステファン・グラシエ氏の講習会を2004年6月に行いました。中でも注目は日本でも広がりつつある、シリコンとグラスファイバー製のフレキシパン。−40℃〜250℃まで使用可能の菓子型です。フランスでも教鞭を取られているだけあって、とっても解り易いと好評でした。今回は、松島先生のスポット講習会参加の皆様から募集。その日のうちに満員御礼となりました。
●フランスのベルエコンセイユ・ルノートルで長年に渡り教鞭を取る。シャルルプルーストやあめ細工のヨーロッパチャンピオンシップで優勝。2000年9月にMOF受賞。2002年より定期的にルノートルで教鞭ととりつつ、世界各国で製菓コンサルタントとして活躍。
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